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    <title>キャリアスクール.net</title>
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    <updated>2009-06-01T01:04:55Z</updated>
    <subtitle>キャリアスクールに関して紹介しています。参考にしてスキルアップ！</subtitle>
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    <title>用語集</title>
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    <published>2009-05-30T18:15:26Z</published>
    <updated>2009-06-01T01:04:55Z</updated>

    <summary>■用語集 AFP 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会（日本FP協会）が主催す...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="用語集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[■用語集<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>AFP</td>
<td>日本ファイナンシャル・プランナーズ協会（日本FP協会）が主催する検定試験である。</td></tr>
<tr>
<td>FP</td>
<td>個人的な資産運用・金融に関する総合的なアドバイスをする職業・職種、およびその職に就く者。</td></tr>
<tr>
<td>国家試験</td>
<td>国家資格を取得するために国又は地方公共団体、あるいはそれらの委託を受けた団体が行う試験である。 </td></tr>
<tr>
<td>ライフプラン</td>
<td>職業、結婚観、生きがい、居住地など個人の充足感に主眼をおいた設計のこと。</td></tr>
<tr>
<td>リーディング</td>
<td>特に語学教育における読解。</td></tr>
<tr>
<td>リスニング</td>
<td>聞き取り能力テスト</td></tr>
<tr>
<td>レセプト</td>
<td>患者が受けた診療について、医療機関が保険者（市町村や健康保険組合等）に請求する医療費の明細書のこ とである。</td></tr>
<tr>
<td>異議申立</td>
<td>日本の行政における不服申立て方法の一つ。</td></tr>
<tr>
<td>一般被保険者</td>
<td>雇用保険適用事業に雇用されている者。</td></tr>
<tr>
<td>印鑑証明書</td>
<td>印影と登録者の住所・氏名・生年月日を記載したもの。</td></tr>
<tr>
<td>演習</td>
<td>教育の場で練習問題や問題集を解くこと。</td></tr>
<tr>
<td>官公署・官公庁</td>
<td>公務員が仕事をする場所のことをいい、国（中央官庁、地方支分部局）や地方公共団体などの事務所があて はまる。</td></tr>
<tr>
<td>雇用保険</td>
<td>雇用保険法に定められた雇用保険事業（失業等給付と二事業）を行うために国（日本政府）が運営する保険 の制度である。</td></tr>
<tr>
<td>雇用保険受給資格者証</td>
<td>雇用保険被保険者証など必要書類等を用意した上で、雇用保険受給者初回説明会に参加し、その会で発行さ れるものです。</td></tr>
<tr>
<td>公衆衛生</td>
<td>地域社会の人々の健康の保持・増進をはかり、疾病を予防するため、公私の保健機関や諸組織によって行わ れる衛生活動。</td></tr>
<tr>
<td>公認会計士</td>
<td>会計の専門家である。</td></tr>
<tr>
<td>口述試験</td>
<td>口頭で問題を出し、口頭で答えさせる試験。口頭試問。</td></tr>
<tr>
<td>再審請求</td>
<td>確定した判決について、一定の要件を満たす重大な理由がある場合に、再審理を行なうこと。</td></tr>
<tr>
<td>司法研修所</td>
<td>日本の最高裁判所の設置する研修機関の1つで、裁判官の研究・修養、司法修習生の修習に関する事務を取り 扱う機関である。</td></tr>
<tr>
<td>司法試験</td>
<td>裁判官、検察官又は弁護士にとなろうとする者に必要な学識及びその応用能力を有するかどうかを判定する ことを目的とする国家試験である</td></tr>
<tr>
<td>資産運用</td>
<td>自身の持つ資産を貯蓄・投資し、効率的に資産を増やしていくこと。</td></tr>
<tr>
<td>審査請求</td>
<td>処分庁または、不作為庁以外の行政庁に対する不服申立である。</td></tr>
<tr>
<td>人事管理</td>
<td>組織体が従業員の効率的活用を図るために行う諸施策を包括していう語。採用・教育訓練・配置・昇進その 他に及ぶ。労務管理と同義に用いられることもある。</td></tr>
<tr>
<td>生活設計</td>
<td>住居・教育・老後など、将来にわたる暮らしぶりを見通して立てる計画。</td></tr>
<tr>
<td>税理士</td>
<td>税務に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそって、納税義務者の信 頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを使命とするとされ（同法1条）、業務とし て、他人の求めに応じ、各種税金の申告・申請、税務書類の作成、税務相談、税に関する不服審査手続き等を行う。</td></tr>
<tr>
<td>土地家屋調査士</td>
<td>他人の依頼を受けて、土地や建物がどこにあって、どのような形状か、どのように利用されているかなどを 調査、測量して図面作成、不動産の表示に関する登記の申請手続などを行う測量及び表示に関する登記の専門家のことで ある。</td></tr>
<tr>
<td>特許庁</td>
<td>特許、実用新案、意匠、商標の審査及び審理を行っている。</td></tr>
<tr>
<td>独学</td>
<td>師についてまなぶのではなく、自分で目標をたてて習熟する勉強法。</td></tr>
<tr>
<td>派遣会社</td>
<td>雇用形態の一つで、事業主（派遣元という）が自分が雇用する労働者を自分のために労働させるのではなく 、他の事業主（派遣先という）に派遣して派遣先の指揮命令を受けて派遣先のために労働させる事。</td></tr>
<tr>
<td>媒介業務</td>
<td>物件探しから契約、引渡、登記まで一連の業務についてユーザーをサポートする業務。</td></tr>
<tr>
<td>被告人</td>
<td>捜査機関によって犯罪の嫌疑を受け、検察官によって公訴提起をされた者であり、刑事裁判の審判対象とな っている者である。</td></tr>
<tr>
<td>非訟事件</td>
<td>民事の法律関係に関する事項について、裁判所が通常の訴訟手続によらず、簡易な手続で処理をし公権的な 判断をする事件類型のことをいう。</td></tr>
<tr>
<td>不動産鑑定士</td>
<td>不動産の鑑定評価に関する法律に基づき制定された国家資格であり、不動産の経済価値に関する高度専門家 である。</td></tr>
<tr>
<td>不服申立事件</td>
<td>国民が行政機関に対して紛争の解決を求める法的な争訟手続である。</td></tr>
<tr>
<td>弁護士</td>
<td>法的手続において当事者の代理人、被告人の弁護人として法廷で主張・弁護等を行うほか、各種の法律に関 する事務を行う職業、またはその資格を持った者をいう。当事者の代理人としての委任契約等で報酬を得る。</td></tr>
<tr>
<td>弁理士</td>
<td>産業財産権等に関する業務を行うための国家資格者または国際資格者（欧州特許弁理士などの場合）をさす 。</td></tr>
<tr>
<td>法曹</td>
<td>法律を扱う専門職としてその実務に携わる者のことである。（裁判官や検察官、弁護士など）</td></tr></tbody></table>]]>
        
    </content>
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    <title>教育訓練給付金制度とは</title>
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    <published>2009-05-30T18:14:03Z</published>
    <updated>2009-05-30T18:15:15Z</updated>

    <summary>■教育訓練給付金制度とは　働く人の能力開発を支援し、雇用の安定と再就職の促進を図...</summary>
    <author>
        <name>op004</name>
        
    </author>
    
        <category term="教育訓練給付金制度とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[■教育訓練給付金制度とは<br />　働く人の能力開発を支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度です。<br />　一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)または一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一定割合に相当する額(上限あり)がハローワーク(公共職業安定所)から支給されます。<br /><br /><br />●受給資格者<br />　教育訓練給付金の受給資格者は、次の①又は②のいずれかに該当する方であり、厚生労働大臣が指定する教育訓練を修了した方です。<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>①</center></td>
<td>雇用保険の一般被保険者</td>
<td>受講開始日現在で雇用保険の被保険者であった期間（支給要件期間）が3年以上ある方。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>②</center></td>
<td>雇用保険の一般被保険者であった方</td>
<td>受講開始日現在が離職日の翌日から1年以内であり、かつ雇用保険の被保険者期間が3年以上ある方。</td></tr></tbody></table><br /><br />●支給額<br />　対象教育訓練を受けて修了した場合、その受講のために受講者本人が指定教育訓練実施者に対して支払った教育訓練経費の20％に相当する額がハローワークより支給されます。<br />　ただし、その20％に相当する額が10万円を超える場合の支給額は10万円とし、4千円を超えない場合は教育訓練給付金は支給されません。<br /><br />　○申請者と申請先<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>申請者</center></td>
<td>教育訓練を受講した本人(疾病又は負傷、1か月を超える長期の海外出張等その他やむを得ない理由があると認められない限り、代理人又は郵送によって行うことができません。)</td></tr>
<tr>
<td>
<center>申請先</center></td>
<td>本人の住所を管轄するハローワークに対して、必要書類を提出</td></tr></tbody></table><br />　○提出書類<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>教育訓練給付金支給申請書</center></td>
<td>教育訓練の受講終了後、教育訓練施設が用紙を配布します。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>教育訓練修了証明書</center></td>
<td>指定教育訓練実施者が、その施設の修了認定基準に基づいて、受講者の教育訓練修了を認定した場合に発行します。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>領収書</center></td>
<td>指定教育訓練実施者が、受講者本人が支払った教育訓練経費について発行します。なお、クレジットカード等による支払いの場合は、クレジット契約証明書(または必要事項が付記されたクレジット伝票)が発行されます。受領した場合は、支給申請時に添付できるよう、無くさずに保管しておいて下さい。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>本人・住所確認書類</center></td>
<td>申請者の本人確認と住所確認を行うための、官公署が発行する証明書です。具体的には、運転免許証、住民票の写し、雇用保険受給資格者証、国民健康保険被保険者証、印鑑証明書のいずれか。郵送申請の場合は、事故防止のため住民票の写し、印鑑証明書のいずれかに限ります。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>雇用保険被保険者証</center></td>
<td>雇用保険受給資格者証でも可能ですし、コピーでも可能です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>教育訓練給付適用対象期間延長通知書</center></td>
<td>適用対象期間の延長をしていた場合に必要です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>返還金明細書</center></td>
<td>領収書、クレジット契約証明書が発行された後で教育訓練経費の一部が指定教育訓練実施者から本人に対して還付された場合に、指定教育訓練実施者が発行します。</td></tr></tbody></table><br />　○申請の時期<br />　教育訓練の受講修了日の翌日から起算して1か月以内に支給申請手続きを行って下さい。(適用対象期間の延長中に受講を開始し、修了された方も含みます。)これを過ぎると申請が受け付けられません。<br /><br /><br />●支給要件照会<br />　教育訓練給付金の支給申請に先立ち、受講開始(予定)日現在における、教育訓練給付金の受給資格の有無と、さらに受講を希望する教育訓練講座が教育訓練給付制度の厚生労働大臣の指定を受けているかどうかについて、希望に応じて、ハローワークに照会することができます。<br />　受講開始(予定)日現在で、一般被保険者資格の喪失日から1年以内かどうか、支給要件期間が3年(初回の方については1年)あるかどうか明らかでない方は、この照会によってあらかじめ確認しておくことをお勧めします。<br /><br />　○支給要件照会の方法<br />　ハローワーク又は教育訓練施設で配布する、「教育訓練給付金支給要件照会票」用紙に必要事項を記入し、本人来所、代理人、郵送のいずれかの方法によって、本人の住所を管轄するハローワークに提出してください。その際、本人・住所の確認できる書類(支給申請手続の場合の「本人・住所確認書類」と同じ。ただし、いずれもコピー可。)を添付してください。代理人の場合は、さらに委任状が必要となります。<br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>短期間で取れる資格</title>
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    <published>2009-05-30T18:12:24Z</published>
    <updated>2009-05-30T18:13:43Z</updated>

    <summary>■短期間で取れる資格　仕事をしながらスキルアップを目指す方、家庭・子育てをしなが...</summary>
    <author>
        <name>op004</name>
        
    </author>
    
        <category term="短期間で取れる資格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[■短期間で取れる資格<br />　仕事をしながらスキルアップを目指す方、家庭・子育てをしながら資格取得を目指す方などさまざまな環境で勉強され ていると思います。しかし、「人気資格ベスト5」でご紹介した資格というのは、難易度の高い資格がほとんどです。独学 で勉強するには、限界があります。そこで、短期間の勉強で取得できてなおかつ実用性の高い資格をご紹介いたします。 <br /><br /><br />●ホームヘルパー 
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>訪問介護員</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>各市区町村福祉担当課、社会福祉協議会、各自治体の福祉人材センター</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>－</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>－</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td>－</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>1級：2級課程修了後、1年以上の介護業務に従事した経験のある人<br />2級：訪問介護員として従事する人もしくは従事を希望する人<br /></td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>各市区町村福祉担当課、社会福祉協議会、各自治体の福祉人材センターによる</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>各市区町村福祉担当課、社会福祉協議会、各自治体の福祉人材センターによる</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>試験ではなく講座の受講となる。<br />1級：講義(84時間)、演習(62時間)、実習(84時間)<br />2級：講義(58時間)、演習(42時間)、実習(30時間)<br />3級：講義(25時間)、演習(17時間)、実習(8時間)</td></tr>
<tr>
<td>
<center>合格基準</center></td>
<td>講座の受講となる為、合格基準はない。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得後の主な就職先</center></td>
<td>福祉施設、市区町村の機関や在宅介護支援センター、ホームヘルパー派遣会社</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得のコツ</center></td>
<td>年齢・学歴を問わず講座の受講ができる</td></tr>
<tr>
<td>
<center>必要な知識</center></td>
<td>必要な知識というよりは、人と接することが好きな方に向いています</td></tr></tbody></table><br /><br />●TOEIC 
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>TOEIC テスト</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>（財）国際ビジネスコミュニケーション協会TOEIC運営委員会　東京業務センター</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区永田町2-14-2山王グランドビル</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL： 03-5521-6033、</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.toeic.or.jp/">http://www.toeic.or.jp/ </a></td></tr></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>1月、3月、5月、6月、7月、9月、10月、11月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国80か所</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>6,615円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>リスニング：100問<br />リーディング：100問</td></tr>
<tr>
<td>
<center>合格基準</center></td>
<td>合格・不合格ではなく、スコアで評価</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得後の主な就職先</center></td>
<td>商社、外資系企業</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得のコツ</center></td>
<td>英語の本やCDを活用し、日常生活の中に英語を取り入れることが大切です</td></tr>
<tr>
<td>
<center>必要な知識</center></td>
<td>4つの英語能力(読む・聞く・話す・書く)の全てができるようにしておくことです。</td></tr></tbody></table><br /><br />●マイクロソフト オフィス スペシャリスト 
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>Microsoft Office Specialist（マイクロソフト オフィス スペシャリスト）</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>（株）オデッセイコミュニケーションズ</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区丸の内3-3-1　新東京ビル</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL： 03-5293-1881、</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://mc.odyssey-com.co.jp/index.html">http://mc.odyssey-com.co.jp/index.html</a></td></tr></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし(但し、同一科目再受験の場合、3回目以降は、前回試験日から7日間は受験できない)</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>全国一斉試験：毎月1～2回、随時試験：各試験会場</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>パソコンスクール、専門学校など、マイクロソフトオフィススペシャリスト試験実施会場</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>スペシャリスト＝1科目10,290円、エキスパート＝12,390円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>試験会場のWindowsマシンを使っての実技</td></tr>
<tr>
<td>
<center>合格基準</center></td>
<td>非公開</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得後の主な就職先</center></td>
<td>Microsoft Officeを使っている企業、官公庁、公共施設など</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得のコツ</center></td>
<td>要求された作業をどれだけ確実に行うことができるのかを判定する資格ですので、ソフトの操作方法を覚え るだけです</td></tr>
<tr>
<td>
<center>必要な知識</center></td>
<td>ソフトの操作方法を覚えること</td></tr></tbody></table><br /><br />●簿記3級 
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>日商簿記</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>日本商工会議所</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区丸の内3-2-2東京商工会議所ビル6F</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL：03-3283-7823</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.jcci.or.jp/">http://www.jcci.or.jp/</a></td></tr></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>6月、11月、2月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>2,500円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>筆記試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>合格基準</center></td>
<td>７０％以上の正解</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得後の主な就職先</center></td>
<td>商店・中小企業の経理事務</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得のコツ</center></td>
<td>仕訳の基本ができるようにしておくことと、精算表や貸借対照表などが作れるようにしておくこと。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>必要な知識</center></td>
<td>商業簿記（財務担当者に必須の基本知識）</td></tr></tbody></table><br /><br />●医療事務 
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>診療報酬請求事務能力認定試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>（財）日本医療保険事務協会</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区内神田2-5-3 児谷ビル</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL 03(3252)3811(代)／ FAX 03(3252)2233</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.shaho.co.jp/iryojimu/">http://www.shaho.co.jp/iryojimu/ </a></td></tr></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>7月、12月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>札幌市、仙台市、さいたま市、千葉市、東京都、横浜市、新潟市、金沢市、静岡市、名古屋市、大阪府、岡 山市、広島市、高松市、福岡市、熊本市、那覇市</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>7,500円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>医科と歯科に分かれ、それぞれ学科試験と実技試験がある。<br />・学科試験<br />・実技実技試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>合格基準</center></td>
<td>非公開</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得後の主な就職先</center></td>
<td>病院、薬局、介護施設などの医療機関。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>取得のコツ</center></td>
<td>必要な情報を見つける為に、試験に持ち込む教材にタグを付けること。<br />練習問題をたくさん解くこと。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>必要な知識</center></td>
<td>保険の仕組みや医療制度の概要、医学関連法規などの知識、レセプト作成や点数計算の技能など</td></tr></tbody></table><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>人気資格ベスト5</title>
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    <published>2009-05-30T18:09:37Z</published>
    <updated>2009-05-30T18:12:03Z</updated>

    <summary>■人気資格ベスト5　資格取得の目的は人によってさまざまです。スキルアップを目的と...</summary>
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        <category term="人気資格ベスト5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[■人気資格ベスト5<br />　資格取得の目的は人によってさまざまです。スキルアップを目的とされる方、独立・企業を目的とされる方、家庭・子 育ての両立を目的とされる方、などなど・・・ご自身の数年後の職場環境、家庭環境の転機を目的とされている方がほと んどだと思います。<br />　では、ここ近年人気の資格取得ベスト5をご紹介いたします。<br /><br /><br />●1位<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>診療報酬請求事務能力認定試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>（財）日本医療保険事務協会</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区内神田2-5-3 児谷ビル</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL 03(3252)3811(代)／ FAX 03(3252)2233</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.shaho.co.jp/iryojimu/">http://www.shaho.co.jp/iryojimu/ </a></td></tr>
<tr>
<td>
<center>設立年月日</center></td>
<td>平成6年2月15日</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>7月、12月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>札幌市、仙台市、さいたま市、千葉市、東京都、横浜市、新潟市、金沢市、静岡市、名古屋市、大阪府、岡 山市、広島市、高松市、福岡市、熊本市、那覇市</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>7,500円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>医科と歯科に分かれ、それぞれ学科試験と実技試験がある。<br />・学科試験<br />・実技試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>病院や診療所などで、外来患者の受付や入退院の手続き事務を行うほか、カルテや処方箋から診療内容、薬 などをコンピュータに入力し診療費用を計算したり、レセプトの作成などを行う仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>専門学校・通信教育などで医療事務を学ぶ<br />↓<br />各団体・学校などが実施する医療事務の認定資格（医科・歯科）を取得</center></td></tr>
<tr>
<td>
<center>特長</center></td>
<td>医療事務は医科と歯科の分野に分かれており、資格試験も別々に行われます。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得後のメリット</center></td>
<td>出産後の再就職や、ご主人が転勤の多い職種で再就職をしなくてはならない場合の方にはオススメです。ま た、この資格を持っているとパートやアルバイトとしても働くことができます。</td></tr></tbody></table><br /><br />●2位<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>日商簿記</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>日本商工会議所</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td></td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL：03-3283-7823</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.jcci.or.jp/">http://www.jcci.or.jp/</a></td></tr>
<tr>
<td>
<center>設立年月日</center></td>
<td>明治11(1878)年</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>6月、11月、2月(2月は2～4級のみ)</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>1級7,500円<br />2級4,500円<br />3級2,500円<br />4級1,600円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>1級：商業簿記、会計学、工業簿記、原価計算<br />2級：商業簿記、工業簿記<br />3級：商業簿記<br />4級：商業簿記</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>生産や販売や人事管理という企業内での経営活動を数値で捉えて、それをデータ化する仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>専門学校、通信教育、大学、高校、企業研修、独学などで学習<br />↓<br />検定試験合格</center></td></tr>
<tr>
<td>
<center>特長</center></td>
<td>各級によって、最適な仕事があります。<br />　1級：大企業経営・会計指導者向き<br />　2級：企業経営・会計主任向き<br />　3級：商店中小企業の経理事務向き<br />　4級：簿記入門編</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得後のメリット</center></td>
<td>公認会計士や税理士の国家試験には簿記、財務諸表論などの科目があり、中小企業診断士、情報処理技術者 の資格取得にも簿記の知識が役立ちます。</td></tr></tbody></table><br /><br />●3位<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>ファイナンシャルプランナー</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>日本ファイナンシャル・プランナーズ協会</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都港区虎ノ門4-1-28　虎ノ門タワーズオフィス5F</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL：03-5403-9700（代表）／FAX：03-5403-9701</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.jafp.or.jp/">http://www.jafp.or.jp/ </a></td></tr>
<tr>
<td>
<center>設立年月日</center></td>
<td>1987年(昭和62年)11月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>1級：2級合格者で実務経験1年以上の人<br />2級：3級合格者／FP業務に2年以上の実務経験者／AFP認定研修終了者<br />3級：FP業務の従事者、または従事しようとする人</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>1月、5月、9月(1級は9月のみ)</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>1級：20,000円<br />2級：学科 4,200円 実技4,500円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>1級：学科試験 、実技試験<br />2級：学科試験 、実技試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>顧客のライフプランに合わせて資産運用や生活設計のアドバイスを行う仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>ファイナンシャル・プランニング技能検定3級・2級合格<br />↓<br />ファイナンシャル・プランニング技能検定1級合格</center></td></tr>
<tr>
<td>
<center>特長</center></td>
<td>最近、銀行や証券会社、保険会社などの金融機関では、ファイナンシャル・プランナーの資格を業務に直結 した資格のひとつとして、社員に取得を勧める傾向にあります。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得後のメリット</center></td>
<td>金融業界や不動産業界、独立系のFP専門会社への就職・転職に大変有利になります。</td></tr></tbody></table><br /><br />●4位<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>宅地建物取引主任者</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>財団法人 不動産適正取引推進機構</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都港区虎ノ門3丁目8番21号第33森ビル3 階</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL：03（3435）8111／FAX：03（3435）7576</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://www.retio.or.jp/">http://www.retio.or.jp/ </a></td></tr>
<tr>
<td>
<center>設立年月日</center></td>
<td>昭和59年4月12日</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>10月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>7,000円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>50問の筆記試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>土地や建物の売買・交換、あるいは売買・交換・貸借の代理や媒介業務を行うのが、宅地建物取引主任者の 仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>宅地建物取引主任者 試験を受験、合格<br />↓<br />2年以上の実務経験／登録実務講習を受講<br />↓<br />資格登録後、宅地建物取引主任者証を交付</center></td></tr>
<tr>
<td>
<center>特長</center></td>
<td>不動産業界はもちろんのこと、金融機関や小売業でも生かすことができます。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得後のメリット</center></td>
<td>司法書士や不動産鑑定士、行政書士、土地家屋調査士などの資格取得への足がかりとなります。</td></tr></tbody></table><br /><br />●5位<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>行政書士</td></tr>
<tr>
<td>
<center>認定試験実施機関名</center></td>
<td>財団法人行政書士試験研究センター</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　〃　　　住所</center></td>
<td>東京都千代田区美費や公園1-3 市政会館1F</td></tr>
<tr>
<td>
<center>　　　　〃　　　電話</center></td>
<td>TEL：03-5251-5600</td></tr>
<tr>
<td>
<center>URL</center></td>
<td><a href="http://gyosei-shiken.or.jp/">http://gyosei-shiken.or.jp/</a></td></tr>
<tr>
<td>
<center>設立年月日</center></td>
<td>－</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験資格</center></td>
<td>特になし</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験日</center></td>
<td>11月</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験地</center></td>
<td>全国各地</td></tr>
<tr>
<td>
<center>受験料</center></td>
<td>7,000円</td></tr>
<tr>
<td>
<center>試験内容</center></td>
<td>筆記試験</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>官公署に提出する許認可申請書などを作成する仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学などで法律を履修／専門スクールなどで勉強／実務経験を積む<br />↓<br />行政書士試験に合格<br />↓<br />日本行政書士連合会に登録</center></td></tr>
<tr>
<td>
<center>特長</center></td>
<td>弁護士・弁理士・公認会計士・税理士の資格取得者などは、無試験で行政書士になることができます。<br />但し、行政書士は登録制なので、資格を持っていても日本行政書士連合会に登録しないと業務は行えません。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得後のメリット</center></td>
<td>許認可申請だけではなく、契約書や遺言書の作成も業務のひとつになっています。ですから、企業と顧問契 約を結べば高収入が約束されます。</td></tr></tbody></table><br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>資格の重要性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/05/post.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2009:/op004//58.372</id>

    <published>2009-05-30T18:07:52Z</published>
    <updated>2009-05-30T18:09:25Z</updated>

    <summary>■資格の重要性　2008年後半より不景気に陥り、リストラや派遣切りが日々の話題と...</summary>
    <author>
        <name>op004</name>
        
    </author>
    
        <category term="資格の重要性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[■資格の重要性<br />　2008年後半より不景気に陥り、リストラや派遣切りが日々の話題となってしまいました。<br />そして、今度は学生の内定取り消しまで起こってしまうという最悪の状況となっているわけですが、この不況の中でも不足している人材というのはあるのです。不況だからといって、何もしないわけにはいきません。不況の中でも求められる資格を知っておくことが大切なのではないでしょうか。そこで、実際に持っていると安心できる、一生使えるなどの資格についてご紹介いたします。<br /><br /><br />●不況時でも求められる資格<br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>看護師</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>医療系</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>病院や診療所などの医療施設で患者さんの手当てをしたり、医師の指示に従って診察や手術などのサポートを行います。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>看護系大学卒業／看護系短大卒業／看護師養成所卒業<br />↓<br />国家試験に合格</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>医師</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>医療系</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>肉体的、精神的に病んでいる人々の治療を行います。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学において、医学の正規の課程を修めて卒業<br />↓<br />医師国家試験予備試験の合格者で、合格後1年以上の診療及び公衆衛生に関する実地修練を修了</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>薬剤師</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>医療系</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>病院や医院、調剤薬局などで患者さんなどに服薬指導や調剤、販売を行います。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>薬科大学・大学薬学部卒業<br />↓<br />薬剤師の国家試験に合格</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>ホームヘルパー</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>福祉系</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>介護の必要なお年寄りや障害をもつ人の家庭を訪問し、掃除、洗濯、調理、買い物など家事の援助から、食事、排泄、入浴といった身体的な介護、話し相手まで、生活全般にわたってサポートします。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>ホームヘルパー養成研修3級(50時間)を受講、修了／ホームヘルパー養成研修2級(130時間)を受講、修了<br />↓<br />ホームヘルパー 3級、2級の修了証明書を取得<br />↓<br />自治体やホームヘルパー派遣会社などに就職<br />↓<br />経験を積んでホームヘルパー1級養成研修を受講</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>保育士</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>福祉系</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>仕事や家庭の事情などで子供たちの世話ができない親に代わって、食事や排泄などの日常生活や遊びを通して、子供たちが心身ともに健やかに成長できるよう手助けをすることができます。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学に2年以上在学し、62単位以上修得／短大・高等専門学校を卒業／児童福祉施設で実務(2年以上)を経験<br />↓<br />保育士の国家試験に合格<br />↓<br />保育士登録簿に登録し、保育士の資格を取得</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>弁護士</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>国家資格</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>官公署から一般市民まで、幅広い依頼人から持ち込まれる、民事や刑事などの訴訟事件、非訟事件、あるいは審査請求、異議申立、再審請求といった不服申立事件などについての処理や手続きを法律に従って行い、法廷での被告人の弁護活動を行います。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学／ロースクール（法科大学院）を卒業<br />↓<br />司法試験に合格<br />↓<br />導入研修、各地での実地研修など1年間の研修を受ける<br />↓<br />司法研修所で試験を受けて、法曹となる資格を得る</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>弁理士</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>国家資格</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>発明などのアイデアの出願依頼を受けた場合は、同じようなアイデアがほかの人によって出願されていないか、また、出願して利益が上げられるかなどを調査したうえで書類を作成し、特許庁に提出する手続きをします。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学・短大・高専などで、法学・理工学・語学等を勉強／特許事務所などで実務経験を積む<br />↓<br />弁理士 筆記試験を合格<br />↓<br />弁理士 口述試験を合格</center></td></tr></tbody></table><br />
<table border="3">
<tbody>
<tr>
<td>
<center>資格名</center></td>
<td>税理士</td></tr>
<tr>
<td>
<center>分野</center></td>
<td>国家資格</td></tr>
<tr>
<td>
<center>仕事内容</center></td>
<td>個人や企業などから依頼を受けて、税務署に提出する税の申告、申請、不服申し立て、税務書類の作成のほか、税務の相談業務などを行う仕事です。</td></tr>
<tr>
<td>
<center>難易度</center></td>
<td>☆☆☆☆</td></tr>
<tr>
<td>
<center>資格取得方法</center></td>
<td>
<center>大学・短大などで法律学または経済学を履修し卒業／司法試験合格者／司法書士、行政書士などの業務に3年以上従事<br />↓<br />税理士試験を3～5年で全科目合格</center></td></tr></tbody></table><br />以上のように、資格の難易度の高い資格というのは、取得が難しく長い期間も必要となりますが、一生使える資格ですので、資格取得を目指す価値はあるのではないでしょうか。<br /><br />●不景気に人気のある資格<br />　不景気になると、主婦の間で人気となる資格というのがあります。その理由は、夫の給料だけでは生活が苦しくなり、短期間で資格を取得して稼ぎに出る主婦が増えるためです。<br />　医療事務、簿記、ホームヘルパー、パソコン関連の資格が代表的な資格です。<br />　理由としては、比較的安価な費用で尚かつ短期間で取得できる為です。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>HOME</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/05/home.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2007:/bass//10.20</id>

    <published>2009-05-20T01:10:10Z</published>
    <updated>2009-05-30T18:20:45Z</updated>

    <summary>世間では未だに、リストラや派遣切りが続いているようです。求人倍率も右肩下がりにな...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="top" label="top" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[<p>世間では未だに、リストラや派遣切りが続いているようです。求人倍率も右肩下がりになています。リストラや派遣切りにあわない為にも、自身のスキルアップを図っていなければなりません。このご時世の中でも求められる人材になるには、どのようなスキルを身につければよいのでしょうか。不況といえども、求められる職種というのはあるのです。不況の中でも勝ち組になる為に、このキャリアスクール.netを活かしてご自身のスキルアップを図ってください。そして、会社にとってなくてはならない人材となりましょう。<br />　また、これから資格を取得しようと思われている方は、キャリアスクール.netを参考にご自身に合った資格を見つけてください。そして、資格取得へ向けてステップアップしましょう。</p>]]>
        
    </content>
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